GOSSOの痛くない抜き方を発見した!

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GOSSOの痛くない抜き方を発見した

とてもかわいい女の子と話をしていたらふと気づいてしまった。

鼻毛がそよいでる・・・

こんな経験はないでしょうか。

「鼻毛出てるよ♡」なんて言いにくいし、

「怪人ハナゲラーだね、あははは」なんて言ったら嫌われそうだし、

ジェスチャーで鼻毛が出ていることを表現するのもなんだか変。

まぁほとんどの人が見て見ぬふりをすることだろうと思います。

「人の振り見て我が振り直せ」とも言われますから

普段から鼻毛のお手入れには気を付けたいですね。

以前の記事でGOSSO(ゴッソ)というブラジリアンワックスを

紹介する記事を書いたところ、

結構多くの方が読んでくれたんです。

その記事ではGOSSO(ゴッソ)を鼻から抜くときに

すごく痛い思いをしたことを書きました。

その後も痛いながらも「鼻毛のためなら」と月に一度くらい

GOSSO(ゴッソ)を使っていたんです。

で、最近になって痛くないGOSSO(ゴッソ)の抜き方を

発見したので紹介したいと思います。

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GOOSO(ゴッソ)の痛くない抜き方

今までは説明書通りにワックスをレンジで温め、

スティックにワックスを付け、

鼻に差し込み、

ワックスが固まったところで一気に引っこ抜く!。

ということをやっていました。

実際には痛いので一気に引っこ抜くのはかなりの勇気がいります。

一度失敗をして痛かった場合は恐怖心が芽生えてしまい、

「一気に」ということができなくなってしまうんです。

そんなある時気が付いてしまいました。

鼻が引っ張られるから痛いんじゃね?

GOSSO(ゴッソ)を使ったことのある人ならわかるかと思いますが

スティックを引っ張った時に鼻も一緒に引っ張られるんです。

下の動画は私の妻がGOSSO(ゴッソ)を使用した時の動画です。

引っ張った時に鼻が伸びてるのがわかるかと思います。

そこで鼻が伸びないように鼻を押さえて引っこ抜いてみたところ、

痛くありませんでした!!

いえ、正確に言うと痛さが半減しました。

その後ネットでいろいろと調べてみたんですが、

GOSSO(ゴッソ)の公式FaceBookに

「痛くないGOSSO(ゴッソ)の抜き方」というのが

投稿されていたんです。

だったら始めから説明書に書いておけよ!!

と思ったのは私だけではないはず・・・。


GOSSO 2箱セット

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